「mt x 牛窓」スタンプラリー

「mt x 牛窓」スタンプラリー-1

☆ぐるっと牛窓めぐりスタンプラリー☆
期間:2022年7月20日〜9月30日

「mt×USHIMADO」

牛窓の観光スポットをめぐる
スタンプラリーに参加して、
カラフルで可愛いオリジナル
マスキングテープをGETしよう♪
台紙は瀬戸内観光センターきらり館で
配布しています♪
この夏はキラキラ輝く夏の
牛窓を満喫してね!

「mt x 牛窓」 詳細ページへ!

  • 所要時間:約2時間
  • 交通手段:車

START

瀬戸内きらり館

観光案内、物産土産販売、レンタサイクル貸出
瀬戸内きらり館-1

牛窓港前島行フェリー乗り場前にあります。
すべてのスタートはここから!
「mt x 牛窓」スタンプラリーの台紙はきらり館においています。
せっかく牛窓に来たらブルーのレトロポスト恋ポストで
スタンプラリーの思い出を自分?いや大切な誰かにお手紙
を送ってみるのも楽しいですよ。

体力のある方はマスキングでラッピングされたレンタルサイクルで
牛窓の各スタンプラリーに行くのも楽しい!

10分

mt@街角ミュゼ牛窓文化館

国登録有形文化財
mt@街角ミュゼ牛窓文化館-1
大正4年に牛窓銀行本店として建てられ、後に中國銀行牛窓支店として昭和55年まで使われていました。
現在は、国の登録文化財に指定され、しおまち唐琴通りを散策する人を癒し、通りの文化を紹介する館となっています。

約10分

mt@赤屋根(牛窓オリーブ園)

赤屋根の昔の名称は「清風亭」佐竹徳画伯の赤屋根アトリエ。
mt@赤屋根(牛窓オリーブ園)-1

赤屋根はもともと「清風亭」といい、戦前からこの地に立っています。赤屋根の建物も趣がありますが、赤屋根の前から見下ろす景観も山頂とは
また違った印象で美しいです。
山頂広場の遠くの島まで見渡せる空や海の印象の強い爽快な景色や、家族連れやイベントでにぎやかな雰囲気とは、一味異なり、静かで生き物や植物の気配が
感じられる雰囲気のこの場所から見る景色は、視界の下半分は赤屋根の下に広がるオリーブ畑のオリーブの木々に埋められ、その奥に空や海が見える落ち着いた
大人の印象です。
また、昭和34年から約40年間、牛窓オリーブ園の風景に魅せられた佐竹徳画伯は、この赤屋根のアトリエを拠点に絵を描き続けられました。

約10分

mt@瀬戸内市美術館

牛窓の海を臨む美術館
mt@瀬戸内市美術館-1
牛窓の海を臨む美術館。
牛窓オリーブ園を拠点に30年以上制作を続けられ、「オリーブの画家」として親しまれた佐竹徳(さたけとく)画伯の作品など、瀬戸内市ゆかりの美術作品を中心に展示・紹介した美術館です。

約5分

mt@牛窓ヨットハーバー

西日本最大級!約460隻のヨットやクルーザーが停泊できる
mt@牛窓ヨットハーバー-1
「日本のエーゲ海」とも称される牛窓にあって、大小のヨット460艇が収容でき、ヨットレースやヨット教室も行われている、県下唯一の本格的なヨットハーバーです。(見学可)

FINISH

◎その他のモデルコース

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