平成22年7月19日(祝)~10月31日(日) 瀬戸内国際芸術祭期間中の日曜・祝日、瀬戸内市の牛窓港より、会場の一つとなる犬島へ期間中限定の臨時航路を開設いたします。
江戸時代に朝鮮通信使が牛窓に立ち寄った史実にちなんで開催。
全国から集まった約30機のカラフルなバルーンが、秋の青空でゴールを目指して熱戦を繰り広げます。
牛窓の魅力を凝縮したビッグイベント。牛窓の新鮮な野菜や魚介類が格安で販売されるほか、県外からの出店も多彩
牛窓地区の氏神様、牛窓神社の秋の祭礼では港町が祭り一色に染まります。唐子踊や太刀踊が奉納され、御神輿やだんじりが町を巡行。
名刀太鼓の演奏や日本刀の公開鍛錬など、盛りだくさんの催しでにぎわいます。
2日間にわたって糸操り人形劇団などプロ、アマを問わず、多数の団体の多彩なステージが繰り広げられます。
いよいよ夏本番です。 牛窓・西脇の両海水浴場の情報についてご案内いたします。
大輪の花火を真夏の夜空に打ち上げる牛窓港の夏の風物詩。色とりどりの花火が瀬戸内の海に映えます。
横尾山静円寺地蔵院で行われる人形供養では、護摩が焚かれ、住職の読経が響く中、真っ赤な炎の中人形が次々と投げ込まれます。